<お父様30歳、男の子0歳>のご参考プラン
○人気の学資保険の加入例をご紹介します。
|
(保険期間・保険料払込期間:18歳、契約者:父、被保険者:子)
| ○毎月の保険料 : 11,620円 |
契約者に万が一のことが起こった場合には、以降の保険料が免除されることと、返戻率(学資金累計額÷総支払保険料)が100%を超えることなど、学資保険に大切な条件はクリアしているアフラックの人気商品です。18歳時の学資金は100万円から800万円まで10万円単位で設定可能です。(15歳時の学資金は18歳時の30%となります)
またお子様に万が一のことがあった場合には、既払い保険料が給付されます。
アフラック「かわいいこどもの保険」の設計書
|
| ☆15歳時学資金 : 60万円 |
| ☆18歳時学資金 : 200万円 |
| ★学資金受取金額累計: 260万円 |
| ●総払込保険料 : 2,509,920円 |
| ■返戻率 : 103.58% |
|
(保険期間・保険料払込期間:18歳、契約者:父、被保険者:子)
| <T型> |
<U型>」 |
契約者に万が一のことが起こった場合には、以降の保険料が免除されることと、返戻率(学資金累計額÷総支払保険料)が100%を超えることなど、学資保険に大切な条件はクリアしているソニー生命の人気商品です。「学資保険」と聞くとまずはソニー生命を思い出す人も多いのではないでしょうか?
パフォーマンスの高さが人気の理由です。
お子様に万が一のことがあった場合には、既払い保険料が給付されます。 |
| ○毎月の保険料 : 13,600円 |
○毎月の保険料 : 8,280円 |
| ☆12歳時学資金 : 60万円 |
☆18歳時学資金 : 200万円 |
| ☆15歳時学資金 : 60万円 |
★学資金受取金額累計: 200万円 |
| ☆18歳時学資金 : 200万円 |
●総払込保険料 : 1,788,480円 |
| ★学資金受取金額累計: 320万円 |
■返戻率 : 111.82% |
| ●総払込保険料 : 2,937,600円 |
|
| ■返戻率 : 108.93% |
|
|
(保険期間:終身、払込期間:20歳、契約者:父、被保険者:子)
*円の表示は1ドル=120円で計算してあります。
| ○毎月の保険料 : 108.8ドル(12,096円) |
この保険はお子様に一生涯の終身死亡保障をプレゼントしながら、要所要所でボーナスが給付されるという生存給付金付終身保険です。もちろん終身保険ですから、保険金額は加入時より終身一定です。(解約返戻金も20歳以降は一般の終身保険と同様106歳前後になるまで増え続けます)
20歳以降はお子様の整理資金としてよし、解約返戻金を結婚資金や住宅取得資金に充ててもよしと使い道はフレキシブルです。
|
| ★終身死亡保障(お子様) : 50,000ドル(600万円) |
| ☆14歳時ボーナス : 2,000ドル(24万円) |
| ☆17歳時ボーナス : 9,000ドル(108万円) |
| ☆20歳時ボーナス : 4,000ドル(48万円) |
| ●総払込保険料 : 26,112ドル(3,133,440円) |
| ■ボーナスを引いた保険料実質負担 : 11,112ドル(1,333440円) |
AIGエジソン生命「ドルまる君」の設計書
|
(保険期間・払込期間:22歳*一部18歳、契約者:父、被保険者:子)
| <主な内容> *詳しい内容は設計書をご覧になってください。 |
学資金積立のみでなく、病気・ケガなどの保障も手厚くカバーした保険です。
また契約者に万が一のこと起こった場合は「育英年金」が22歳まで毎年給付されます。
保障を第一にお考えの方にはおススメです。
学資金その他の保険金の設定は目的に合わせて変更できます。
アリコ 「学資積立+医療保障プラン」の設計書 |
| ○毎月の保険料 : 8,718円 |
| ☆病気・ケガで2日以上の入院ををした時 : 1日5,000円 |
| ☆病気・ケガで手術を受けた時 : 5/10/20万円 |
| ☆無事故ボーナス : (5,10,15,22歳時に)5万円 |
| ☆生存ボーナス(22歳時に生存していた場合) : 10万円 |
| ☆学資給付 : 5年経過後毎年5万円 18歳時 25万円 |
| ★育英年金(22歳まで) : 毎年 50万円 |
|

保険商品:あいおい生命「積立利率変動型終身保険<低解約返戻金型>」
(保険期間:終身、払込期間14年、契約者・被保険者:父)
| ○毎月の保険料 : 10,110円 |
一般的な学資保険のポイントは
「払込んだ保険料よりも学資金が多く貯まる」
「契約者に万が一の場合に保障がある」
という2点です。終身保険をお父様にかければ、死亡保障は一般的な学資保険よりも多く確保できます。また解約返戻金を活用して、(払込終了後は)いつでも学資金として利用できます。(学資保険のように満期やボーナスの時期が決まっていません)
また全部解約をしなくても一部のみ解約することも出来ます。 解約返戻金の使い道はこちらをクリックしてください
終身保険を「学資保険代わり」に利用すると使い道がいろいろフレキシブルに広がります。 |
| ★終身死亡保障(お父様) : 300万円 |
| ☆15年後の解約返戻金<返戻率> : 182.8万円 <107.7%> |
| ☆18年後の解約返戻金<返戻率> : 189.8万円 <111.8%> |
| ☆30年後の解約返戻金<返戻率> : 219.2万円 <129.1%> |
| ●総払込保険料 : 1,698,480円 |
*上記の解約返戻金は最低保証利率で運用された場合の金額です。
*払込期間は「10年以上1年刻み」で設計可能なので、中学入学などにも照準を合わせることができます。
○一般的な学資保険と比べた場合のメリットと思われる点
・総払込保険料が同額の場合、契約者の死亡保障が学資保険よりも多く確保できる。
・払込終了後は、いつでも解約して解約返戻金を学資金として活用できる。(高校入学、大学入学どちらにも対応可)
・全部解約しなくても、部分解約をして終身保険を減額して継続することができる。
・学資金が必要なくなった場合、終身保険としてそのまま継続することもできる。
・(上記終身保険の場合)積立利率変動型のため、金利上昇時には積立利率も変動して、インフレヘッジができる。
●一般的な学資保険と比べた場合のデメリットと思われる点
・低解約返戻金型のため、払込期間中に解約すると、普通の終身保険よりも解約返戻金が30%少ない。
・払込期間が短いため(同額の学資金を貯める場合)1ヶ月あたりの保険料負担が多くなる。
学資保険としての終身保険の設計書

保険商品:日本興亜生命「新収入保障保険」(無解約返戻金型収入保障保険)
(保険金額:月額5万円、保険期間:80歳、払込期間:14年、年金支払満了日:100歳、契約者・被保険者:父)
| 毎月の保険料 : 22,320円 |
「一定期間払込めば、総払込保険料よりも学資金が多く貯まる」
「契約者に万が一の場合に保障がある」
という2点を高い次元で満たしています。
特にお父様の死亡保障として大きな額を確保できる点が魅力です。
この保険は収入保障定期保険なので、万が一の時は毎月5万円の保険金が加入時の70年後まで給付されます。(被保険者が80歳までに死亡した場合)
また毎月の給付ではなく「一時金」として保険金を受け取ることも可能です。(お子様が幼少の時は「毎月の養育費」として毎月受給し、多額の学資金などが必要になった時に残りの保険金を一括で受取ることなどもできます)
|
| ★死亡保障(お父様) 5年後 : 5万円×65年間 (一時金の場合は約2,321万円) |
| ★死亡保障(お父様)10年後 : 5万円×60年間 (一時金の場合は約2,226万円) |
| ★死亡保障(お父様)20年後 : 5万円×50年間 (一時金の場合は約2,009万円) |
| ☆15年後の解約返戻金<返戻率> : 4,475,450円 <119.3%> |
| ☆18年後の解約返戻金<返戻率> : 4,549,350円 <121.3%> |
| ☆30年後の解約返戻金<返戻率> : 4,473,450円 <119.2%> |
| ●総払込保険料 : 3,749,760円 |
*上記以外の保険金額、保険料払込期間、保険期間なども設計できますので、詳しくはご相談下さい。
○一般的な学資保険と比べた場合のメリットと思われる点
・総払込保険料が同額の場合、契約者の死亡保障が他の保険より大きな額を確保できる。
・15歳時・18歳時の返戻率は(このページで紹介している保険の中では)高い率を確保している。
・払込終了後24年間は返戻率が100%を下回らないため、その期間は学資金として利用するほかに他の目的(お子様の結婚資金など)にも解約返戻金を利用することができる。
・学資金として利用するほか、奥様への遺族年金代わりにも利用できる。
注)解約返戻金を学資金などに充当した場合は、以降の死亡保障はなくなります。
●一般的な学資保険と比べた場合のデメリットと思われる点
・「無解約返戻金型」のため、払込期間中は解約返戻金が全く無い。
・払込期間が短いのと、最大約2,391万円の保険金を確保するため、1ヶ月あたりの保険料負担が多くなる。
・無配当なので、金利上昇時には対応できない。
(ただ払込終了後には、解約返戻金もしくは保険金を一時払いの変額年金保険や積立利率変動型の保険などに移行すれば問題は解決できます)
収入保障を利用した学資保険の設計書
注意)上記で紹介した「終身保険を利用した学資保険」「収入保障保険を利用した学資保険」において
学資金に充当するため当該保険を解約した場合は、その後の死亡保障は無くなります。

|