Q. なぜ、無料相談を積極的に行っているのですか?
A.有料でも良いと思うのですが、生命保険販売の実情からまだそこまでの域には達していないとの判断からです。
無料のほうがお客様も相談しやすいですし・・お客様が相談や質問を気軽に出来る環境を作っていくのが、保険Pスタジオの役目だと思っています。
(ただ、いずれは有料サービスへの移行も考えています)
Q.「メールで気軽に見積り」や「資料請求」、「メール保障分析」、「Pすたメール相談」で相談したりすると、後からしつこく保険加入の勧誘をされそうで、怖いのですが・・
A.もちろん、そんな心配は無用です。お客様からのご返事がない場合は(一度や二度は「その後どうですか?」という内容のメールくらい送信するかもしれませんが)「しつこい勧誘は絶対にしない!」という当店のポリシーがあるため、そのような行為は行いません。
Q.「Pすたメール相談」はなぜ匿名でもいいのですか?
A.「生命保険のことを聞いてみたいけど、その後しつこく電話がかかってきたり、家に来られたりしたら、いやだから・・」と大部分の人が思っていると思います。
保険Pスタジオはそのような従来の保険営業スタイルとは一線を画したいと思っていますので、自らお客様の個人情報を断ち、徒労に終わるかもしれない(?)メール相談を行うことにしました。その理由は生命保険の正しい知識を一人でも多くの人に知っていただきたいと純粋に思っているからです。
Q.保障分析をしてもらうと、何だかんだ言って、保険の乗換えを勧められるのでは?
A.加入している生命保険がお客様のライフプランに合ったもので、納得されているものでしたら、生命保険の乗換えはお勧めしません。
もともと生命保険には「悪い保険」などというものは存在しません。大切なのはその人のニーズに合っているかという1点のみだと思っています。
当店に見直しにいらした大部分のお客様は、何らかの保険が継続になっていることが多いと思います。
Q. 「メールで気軽に見積サービス」で保険商品に対して2通りの見積依頼しかできないのはなぜですか?
A.今まで、お客様に接してきた中で、初回から「何通りかの払い方や、何通りかの保険金額を提案して欲しい」といったご要望を出されるお客様はいませんでした。このようなご要望のある方は同業の方の可能性が高いと判断してしまうため、設計書は2通りまでとさせていただきました。
たくさんの設計書が欲しい理由を教えていただければ、ご希望の数だけ設計書をお送りすることも可能です。
Q.なぜ「メールで気軽に見積サービス」を始めたのですか?
A.生命保険のカタログは1つのモデル加入例の料金が記載されている場合が多いため、もっと詳しく保険料や保障内容を知りたい方は設計書を見てもらうのが一番だと考えたからです。
解約返戻金の詳細もパンフレットだとわかりません。
保険Pスタジオは「お客様満足度」の向上が一番の経営理念です。
Q.来店すると強引に勧誘されるのでは・・?
A.もちろん、そんな心配は無用です。
保険Pスタジオはお客様に気軽に来店していただくように、店舗も「絶対1階!」という条件で探しました。2階や3階だとお客様が閉鎖感を感じる可能性があるかもしれないと考えたからです。
来店時も来店後も「しつこい勧誘は絶対にしない!」「納得していただかなければ加入はお勧めしない」という当店のポリシーがあるため、強引な勧誘などはあり得ません。

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